開催日時:2015年10月11日AM08:00から入場できます。
AM09:30より朝礼、AM10:00よりゲームスタートを予定しています。
開催場所:サバイバルゲームフィールドRAID
http://survival-raid.com/index.html
会場へのアクセス等は上記サイトでご確認ください。
会場までの送迎についてはRAIDさんにお問い合わせください。
※天候による中止の際は当日06:00に当BLOGにて発表とさせて頂きます。
雨天の場合でも当方は会場におります。撮影会等されたいかたは雨でもよろしければおいで下さい(笑
参加費:3,500円(昼食代コミ)弁当なしは3,000円
ドレスコード:UO(Unknown Operators)時代設定は不問
UOの定義についてはキョンマガ2013年5月号および6月号やニコ動参照のほど。
参加方法:エントリーフォームにご記入の上送信してください。

エントリー受付締切ました。ありがとうございました。
・代表者名義でグループエントリーも可能です。その場合は備考欄にメンバーリスト(氏名、ハンドル名、年齢)を必ず明記のこと。ただし、今回からグループエントリーしてもチーム分けはランダムとなりました。同じチームで戦えるとは限りませんのでご了承ください。
・定員の限度に達してしまった場合は予告なくエントリーを閉め切らせていただく場合もございますので何卒ご理解のほどお願いします。

【ゲームレギュレーション】
http://dxexd.blog43.fc2.com/blog-entry-663.html
※個人戦はありません。
※バージョンが更新されました。一読ください。

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注意点:※当イベントは当方が「COMBAT MAGAZINE」に連載しております「NEW GENERATION STYLER」発企画ではありますが、同誌の編集部とは無関係であります。当イベントについてのお問い合わせ、参加申し込み等を編集部の方へ送るのはご遠慮ください。何卒お願い致します。

※当イベントで撮影された写真は、誌面での使用をご理解の上ご参加ください。
各個人を撮影させていただく場合もあります。顔出し不可の方は参加をご遠慮いただくか、またはバラクラバやサングラス、スカーフ等を駆使していただければ幸いです。当方での撮影後の写真加工は基本的にないものとお考え下さい。UOだけに(何

※あとこういうイベントですのでネタは基本ウェルカムですが、モノによってはフィールドからNG出ることもありますので、当日でも結構ですから事前に僕に言って下さい。そこらへんご理解の上仕込みお願いします。ゲーム中に突然とんでもないことをいきなりやらないようお願いします(笑

【フリーマーケットについて】
フリーマーケットはご自由にやっていただいて構いません。
ショップ形態の方もご自由に。ミリタリー系同人アイテムの販売も積極的にどうぞ。
ただしテーブルを使用する場合は参加者のセーフティ利用を優先としますので、使っていないテーブルをご使用ください。また全てにおいて主催は責任を持つことができません、自己責任にて行ってください。

【見学・フリマ利用のみについて】
ご自由にどうぞ。ただし駐車場・セーフティ利用はプレイヤー優先となります。
またゲーム中の撮影はゲームプレーに支障が出るため、フィールド内へは侵入禁止とさせていただきます。
ゲームの見学は主にセーフティ2階、シューティングレンジ付近をご利用ください。
何卒ご協力のほど宜しくお願い致します。

ご不明点等ありましたらコメントまでお願い致します。

【90's EQUIPS】
西側90年代装備限定サバゲ

日時:7月20(月・祝日/海の日)8時から入場できます。
AM09:30より朝礼、AM10:00よりゲームスタートを予定しています。
参加費:弁当あり3,500円/弁当なし3,000円
会場:サバイバルゲームフィールドRAID
http://survival-raid.com
参加申込:エントリーフォームにご記入の上送信して下さい。
ココをクリック

※エントリー受付は予告なく締切る場合もあります。何卒ご了承ください。

リエナクト、ヒストリカルではありません。
ドレスコードを西側90年代装備限定にしたユルーいサバゲです。
装備供養に。またはメインが90年代装備の方に—。
撮影時間長めとし、特に凝ったゲームプランはありません。
最新現用に比べ使いにくい装備同士で遊んでみましょう。
当方の連載記事でも扱う予定です。

ドレスコード:西側80年代後半〜90年代装備及び銃器
スタイリング:自由です。
軍装に固執しなくてもOKです。
例えばCIAやFBI、映画ネタ、民間軍事会社、各国警察機関等も可とします。
またこのようなドレスコードですので野暮な指摘等は厳禁です。
身内同士のふざけ合いなら構いませんけども(笑

【アイウェア/ゴーグル】
ゲーム中のアイウェア/ゴーグルは必ず防弾のものをお使い下さい。
これに関しては90年代に会わせる必要はありません。

【レギュレーション】
・まずは当然ですが法令遵守でお願いします。
・ノーマル/多弾マガジン共に使用可能(※SMGはノーマルのみ)です。
・モスカート、クレイモア等も使用可能です。
・弾数制限なし(フィールド内へのローダー、クイっくん等の持ち込み不可)。
・味方同士での全ての銃器、マガジン、モスカート等の受け渡しは可能です。
・ブラインドファイア、顔よりも小さい小窓からの発砲は禁止。
・レーザーデバイス、可視光、IRレーザー共に使用禁止です。
・ほか、常識的に迷惑と思われる行為はおやめください。

【銃器によるセミ/フルの指定】
・アサルトライフル:セミオートのみ
(M16A2,M727,M733,AK系,G3,M14,FALなど)
・マシンガン:フルオートのみ
(M60系,ミニミ,PKMなど)
・サブマシンガン&マシンピストル:セミ/フル両方可
※ただしノーマルマガジンのみ
(MP5系,STEN,Vz61,パナマカービンなど)
・ショットガン、ボルトアクション:そのままお使い下さい。

注意点:
※当イベントで撮影された写真は、誌面での使用をご理解の上ご参加ください。
各個人を撮影させていただく場合もあります。顔出し不可の方は参加をご遠慮いただくか、またはバラクラバやサングラス、スカーフ等を駆使していただければ幸いです。当方での撮影後の写真加工は基本的にないものとお考え下さい。

【フリーマーケットについて】
フリーマーケットはご自由にやっていただいて構いません。
普段売れないものも売れる機会かも?
ショップ形態の方もご自由に。ミリタリー系同人アイテムの販売も積極的にどうぞ。
ただしテーブルを使用する場合は参加者のセーフティ利用を優先としますので、使っていないテーブルをご使用ください。また全てにおいて主催は責任を持つことができません、自己責任にて行ってください。

【見学・フリマ利用のみについて】
ご自由にどうぞ。ただし駐車場・セーフティ利用は参加者優先となります。
何卒ご協力のほど宜しくお願い致します。

ご不明点等ありましたらコメントまでお願い致します。


UOC vol.5ご参加の皆様お疲れ様でした。今回も無事、大事もなく終えられてホッとしております!主催としても今回めちゃくちゃ面白かったな、と(笑
自画自賛というわけではなく、参加された方々の生み出した濃厚な一日だったということだと思います。いやホント濃厚過ぎて、何を特筆すべきなのか分かりません…。
まぁ、こればっかりは参加された方のみが共有できることかとも思いますので、ぜひまた次回もご参加いただければと思います。個人的に目指すのは毎月は無理だけど、年に二回くらいは行きたくなる中毒性のあるイベント!?ということで、結果等は誌面にて!
そして動画も製作しました。今回はアニメのOP風です。あ、UOCって原作ラノベなんだ、みたいな(笑

■さばなび
【独占インタビュー】
UOスタイリングの始祖、fujiwara氏が「UOの今」を語る~後編
VALTAC新製品情報もあり!


手前味噌ではありますが「さばなび」さんでの僕のインタビュー記事、後編が掲載されております。
今回はUOだけでなくGROMなんかにも触れています。また前回のコンシャツに引き続き、VALTACの新作情報も併せて公開されております!

http://www.saba-navi.com/2015/05/13/valtac_fujiwara_interview_02/

で、VALTACの新ラインナップですが、当ブランドといえば僕のその他のデザインでも特徴があるように“モノトーン”のイメージがあると思います。実際ナイロンは全てブラック。加えてTシャツやパッチに関してもやはりモノトーンでした。
で、今回は「さばなび」さんとのインタビュー記事によるコラボ企画ともあって、少し今までと違うラインナップを限定で出してみようとなったもので「Special Edition “Unnormal Effect”」シリーズといいます。
コンシャツ、チェスト、プレートガーターの三部作になっていまして、通常モデルとは違う“エフェクト”がかかっている、というシリーズです。
まずコンシャツはハイパーステルス社のビクター11カモを採用。チェストはモデルが1stチェストの簡易モデルなのですが、両サイドのラジオ兼ホルスターがオミットされMOLLEになっています。軽さと使いやすさを求めたデザインとなりましたが、その上でカラーがリアルツリー系というVALTACとしては後々珍品と評されそうなアイテムです。そして既に海外でレプリカが登場しているプレートガーターは、LEモデル的なイメージでRGカラーで製作してみました。このカラーリングは予想以上にカッコいいです。
いやぁ、VALTACもレプリカが作られるようなブランドになったんだなぁ…と(そこ?

一部予約販売分が完売してしまったようですが、お求めは正規代理店REALMENTにて!
http://realment.jp/item/brand/valkyrie-tactical/





パイパー君、たかいけい太さんによるUOCイメージクリップ。
UOCマナーに則った超完成度の高い作品ですね。僕も前回の時にショートムービーを撮影してみましたが、ガッツリタクティカルなムービーよりもUOってこういうイメージレスポンス的なことも楽しめる気がします。最近はコンデジ一つで撮れちゃいますので、皆さんのそれぞれの世界観を表現してみても面白いかもしれません。

さて、今日はvol.5からの大きなルール変更「復活ポイントの固定化」について解説したいと思います。
要は今まではスタート時はポイント固定ながらも、一度ヒットされた後の復活ポイントについては“どこでも可能”というものでしたが、今回からはスタート/復活ともにポイントを固定しますということです。

uoc5raidmap.jpg

レイドのフィールドマップを見ながら確認していってみましょう。
数字はそれぞれフィールド内にエントリーできる出入口、つまりここではポイントと呼称します。
特に前回はこの四つだけでなく、入れるところは全てポイントとした大会でしたが、今回は四カ所。さらにポイント1については二カ所ありましたが一つに絞りました(手前と奥の二つありましたが手前だけにします)。
四つあるポイントをレッド/イエローで二つづつ固定化し、ゲーム毎に変化させていきます。
固定化するということは当然スタートだけでなく復活時もゲーム中ずっとそのポイントを使い続けることになりますので、このポイントの型によって有利不利な状況がゲーム毎に変化するというわけです。

このポイントの型によって考えられる有利不利状況を下にまとめてみます。

■1・2番型
(有利:強)
かなり有利な型になると思います。まずイーグルアイやヘルファイアの射程距離外で拠点を作れる「櫓(やぐら)」の制圧がほぼ確実です。空からの支援がない状態で落とすのは至難な上に、場合によっては第二の拠点としてUS砦も取れないことはないかもしれません。

■1・3番型
(有利:弱)
1が使えるので櫓の制圧はかたいですが、3番が2・4番に囲まれる上に相手側にUS砦を取られる可能性が高いため、ほぼ使えない可能性大です。なので1番のみで戦うのが無難ですが、それでも櫓の制圧は有利とみて有利弱評価です。

■1・4番型
(有利:中〜強)
まず1番からの櫓制圧は盤石。さらに4番と連携してUS砦を取れる可能性もあり、フィールド上から常に2・3番に向けてプレッシャーを与えられる陣形が形成できそうなので、ひょっとするとこれが最強かもしれません。

■2・3番型
(不利:弱〜強)
まず最も櫓が取れない型です。US砦を是が非でも取らなければひたすら嬲り殺しされる可能性大です。ただ、可能性はある程度あり、US砦を拠点として盤石にすれば2・3番から絶え間なく戦力を供給できるので、相手の4番を使えなくさせられるかもしれません。ただ相手のイーグルアイだけでなく、ヘルファイアの射程距離内なので常にUS砦を死守できるかというと疑問…。やはり死の型とみるべきかもしれません。。。

■2・4番型
(有利:弱〜不利:弱)
相手の出方次第というところもありますが、US砦の制圧はかため。また相手3番を孤立化させることもできるので、対象を1番にロックオンするか、または4番を強化し相手1番と刺し違えてでも櫓を取りに行くこともできなくはないかもしれません。チーム戦術が求められる型かと思います。

■3・4番型
(不利:弱〜強)
かなり苦しい型になりそうですが、US砦だけでなく櫓にも手が届く位置にはあるので、言い方を変えると中途半端な布陣です。相手は1・2番型で安定していますので、何か無理してでもアクションを起こさないと2・3番型以上に酷い目に遭いそうです。とりあえずUS砦を取らないと話になりません。取られたらつかさずヘルファイアを使って奪還することをお勧めします。

とまぁ主催として傾向と対策を予想してみましたが、何事もやってみないことには分かりません。
UOCほど人間って予測できないものだな〜って思うサバゲイベントもありませんので(笑
あくまでも参考まで、といったところで今回はおひらきです。

【RED TEAM】
アブドル・ラヴィーン(新世界革命機構)
HRO
ヘンノ

さんそう
EO
や○だ
Magic Pad by Nostromo
Quantum Ripples by Nostromo
Running Man by Nostromo
おやじ
D-151
YUKI
ディアマン
ペロックス
しゅがごん
41
あやまる
Hide-row
Yuta-row
koya
masa4
SOAP
MAT
DELLY
IMAKE LAH
HELLs
DUTCH
PINK LOW
レインメーカー
冒険野郎マクガイバー
コンバット越前
ゴッチ・マモール
ジョン・スミス
エドムント・ヘックラー
SAKURA
リンダ
show1222



【YELLOW TEAM】
REDAFGHAN
Hobbit
K2
Flag Man
白熊
walker
青鬼
POM
テツ
ナリタ
ボーン
ノパ
クベ
ジャック・ケイツ
アクセル・フォーリー
マリオン・コブレッティ
腹黒
TOMMY6
misu
KENNY
魚雷先輩
ふぁいやあ〜ぶおうる
BJ45
アルティジャーノ・アノニマス
飛鳥山の野猿
浦和うなこちゃん
ピタチョーク
カマグラゴールド
後藤ハム
浮間のやぶ医者
アスカルゴ
ピスタチオ・ジョン
ギャルソン26号
チェブラーシカ
キョー
タカ
愛ちゃん
にべあ



▼今回のエントリー者数は総勢76名。38対38のゲームとなりました。
前回より若干人数が増えました。多数のエントリー本当にありがとうございました!
いつものようにUOネームばかりで全然分かりませんが、実際のところ当日会場で「ええっ!?」っていう顔ぶれになるような気もします。あ、でも流石にUOC、事前に情報戦で分かってたりするんですかね…。

チームバランスとしてはイエローが非常に良いです。かなりまとまってのグループエントリーをパッキングしたのがイエローと思って下さい。なので前回のAYU軍団のように非常に動きやすいのでは、と思うのですが、レッドチームは逆にUOCのベテランをまとめました。個人プレーに走る人も多そうですが、勝手がかなり分かってるメンバー総揃いです。言ってみればタレント揃い。うまくまとまれば超スゴいと思います。
主催としてもちょっとチャレンジングな振り分けにしてみましたので、ぜひ当日はワイワイ楽しんでみてください。

※エントリーしたのにお名前がない方、エントリーネームが間違ってる方は恐れ入りますがコメント欄でも結構ですのでご一報ください。


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